RESTAURANT PROMOTION
西新宿・ホテル内日本料理店
- CHALLENGE
- 店舗の魅力が検索・SNS・館内で分断され、認知から来店までの流れが見えにくい状態でした。
- WHO WE WANTED TO REACH
- ホテル宿泊者を含む、店の存在や利用場面をまだ十分に知らない人。
- REASON TO VISIT
- ホテル内という立地と、上質な日本料理という店舗の魅力。
- ACTION
- Instagram、Google広告、インフルエンサー、GBP・食べログ、館内販促を来店導線に沿って再設計しました。
- RESULT
- Instagramフォロワー約4.8倍、食べログ保存数約14倍。
- NEXT
- 次の課題を「保存から実来店への転換」と定め、改善を継続しています。
2026年5月運用実績/自社集計。成果は店舗・時期・施策条件により異なります。
TOUCHPOINTS / MAY 2026
5つの制作物を、ひとつの来店導線に。
単品を並べるのではなく、「知る・比べる・来店する・別の利用へ広げる」という役割で設計しました。画像で全体を確認でき、必要な制作物だけ元PDFを開けます。
発見・告知
ランチリニューアル告知
料理の魅力を一瞬で伝え、リニューアルを知るきっかけをつくるポスター。館内での視認性を優先しました。


比較・選択
1階メニュー
料理、価格、営業時間を一面で比較できる構成に。ホテル内でレストランを選ぶ人の判断材料を整えました。

来店・注文
ランチメニュー・来店促進チラシ
今回の中心となる制作物。料理の魅力と選びやすさを両立し、店を知った人を来店と注文へつなげます。


館内回遊
訪日客向け館内案内
写真と日英表記で、ホテル宿泊者にも利用場面を直感的に伝える案内物。館内から店舗への移動を促します。


利用を広げる
ディナープラン
ランチだけで終わらせず、夜の会食やグループ利用へ。別の利用機会を具体的なプランとして見せました。







